基本は、学校の教科書に沿って、予習ができる教科書ワークを利用します。
予習をすることで実際の授業で余裕ができて聞き漏らしを防げます。
わかっている問題がでるとうれしくなります。
また2度問題を考えることで記憶にも定着していきます。
問題を周りの戸惑っている子に教えてあげることで、思いやりのこころがはぐくまれます。
成績も良くなり、周りからの評価も上がり、それが自信となり次への学習のモチベーションになっていきます。
教科書ワークでは、小学生のうちはわからないことが合った場合、参考書をみたりと一人で理解することが難しい場面もでてきます。
親がずっとつきそってあげられればいいですが、それも難しい場合があります。
理解力を高めるには、塾などに行って講義を聞くと、文字では理解できなかったことも理解できたりします。
塾に行かず講義を受けるには、動画学習がおすすめです。
無料で良質の動画が出ていて、家に居ながら講義を受けることができます。
小5
・小学教科書ワーク 東京書籍版 新しい算数 5年
・小学教科書ワーク 東京書籍版 新しい算数 6年
小6
・中学教科書ワーク 啓林館版 未来へひろがる数学 1年
・Try it 中学数学 通常学習編 中1
・Try it 中学数学 テスト対策編 中1
中1
・中学教科書ワーク 啓林館版 未来へひろがる数学 2年
・Try it 中学理科 通常学習編 中2
・Try it 中学理科 テスト対策編 中2
中2
・中学教科書ワーク 啓林館版 未来へひろがる数学 3年
・Try it 中学理科 通常学習編 中3
・Try it 中学理科 テスト対策編 中3
中3
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